2010年02月28日

<訃報>吉田昭さん74歳=弁護士、元神戸地裁部総括判事(毎日新聞)

 吉田昭さん74歳(よしだ・あきら=弁護士、元神戸地裁部総括判事)21日、脳出血のため死去。葬儀は近親者で済ませた。

 兵庫県西宮市の知的障害児施設で74年、園児2人の遺体が見つかった「甲山事件」の差し戻し審判決(98年3月)で、神戸地裁裁判長として元保母の女性に無罪を言い渡した。

平岡さんの靴と特定できず=DNA試料集まらず−島根女子大生遺棄(時事通信)
<火災>高校生が4歳児救出 排水管から2階へ(毎日新聞)
乱気流、成田着の米ジャンボ機でけが人か(読売新聞)
元理事長、業過致死罪で起訴=山本病院事件−奈良地検(時事通信)
大阪府立大名誉教授、萩原久人氏死去(産経新聞)
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2010年02月27日

列島は春の陽気、大阪・堺で23・9度(読売新聞)

 三陸沖の高気圧から暖かく湿った南風が流れ込んだ影響で、日本列島は25日、各地で最高気温が4〜5月並みの暖かさとなり、岩手県洋野町・種市では平年より15・7度高い18・8度と、6月下旬並みの陽気となった。

 気象庁では、24日に続いて気温が上がったため、積雪がある地域で雪崩に注意するよう呼びかけている。

 同庁によると、北日本を中心に25日午後8時30分現在、全国152の観測地点で2月としては観測史上最高の気温を記録。富山市で22・5度、秋田市で19・8度、青森県八戸市で19度と、いずれも5月下旬並みの陽気となったほか、北海道・占冠村では、午前6時24分に氷点下11・5度を観測した後、午後2時7分に12・4度となり、その気温差は23・9度にもなった。

 関西地方でも大阪府堺市で23・9度、枚方市で22・7度と2月の最高気温を更新するなどした。

 一方、同庁は25日、東京都心、千葉、横浜の関東南部、中国・四国地方、九州北部で春先に吹く風速8メートル以上の南風「春一番」が観測されたと発表した。関東地方の春一番は昨年より12日遅かった。

<警察>相談情報を記録し集約管理へ ストーカーなど対応で(毎日新聞)
霊能力者と信者を殺人容疑で再逮捕へ 大阪府警(産経新聞)
【自民党「苦悩」の現場】業界の支持団体 一枚岩 下野で変化(産経新聞)
伊予路に春の足音 松山で「椿まつり」(産経新聞)
日本独自の回線で初交信=野口さん、宇宙から筑波と(時事通信)
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2010年02月26日

「調書訂正、聞き入れられず」=元係長、検事の作文と改めて主張−郵便料金不正(時事通信)

 虚偽有印公文書作成罪などに問われた厚生労働省元局長村木厚子被告(54)の公判は25日午後も大阪地裁で開かれ、部下だった元係長上村勉被告(40)は証人尋問で「村木被告の関与を認めた調書を訂正しようとしたが、検察官に聞き入れられず、抵抗すると拘置所から出られないとあきらめた」などと述べた。
 弁護側は、上村被告が拘置所で取り調べ内容などを記録したノートを基に質問。「村木被告の関与は思い出せない。どうしたらいいか」「いいように作文されている。どっちでもいい。早くここを出たい」「冤罪(えんざい)はこうして始まるのか」などの記述が読み上げられた。
 上村被告は「村木被告の関与を否定しても、検察官から『あなただけほかの人と違ううそを言い張っている』と言われた」「自分の供述など最初からどうでもいい感じだった」などと証言した。 

「地下水の浸食で陥没」=ゴルフ場転落事故で鑑定書−北海道(時事通信)
「子どもたちを守るワクチンの普及を」(医療介護CBニュース)
英国の33歳女性、18回流産乗り越え出産(スポーツ報知)
<野口宇宙飛行士>「日本選手の活躍楽しみ」宇宙から激励(毎日新聞)
コウノトリ産卵、5年連続で確認(産経新聞)
posted by イワヤ ノブアキ at 18:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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